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「徳嶺の恨」の棒は上から落とすのか、まわして落とすのか?



今 困って 迷ってます。








「徳嶺の恨」の棒を上から落とすのか、回して決めるのか。







刀であれば、重いから回して切るのが常套手段(ありふれた仕方)。







しかし、6尺棒の場合はどう何だろう。







上から叩き落すのか、回しての横から頭部を打撃するのか。







上から叩き落した場合、相手にしゃがまれれば威力は半上段受けされても同じ。







回しての横から頭部を打撃した時は、逃げようがなく、衝撃も大きいはず。








どっちなのでしょう??アドバイスを求めます。









正解がをなかなか見つけられないのが、空手の難しいところです。
















そうそう、ナイファン立ちは、なんとかなりそうです。自己練をしてみつけました。









なぜなら、足の踵ヒールを45度外に向けるを気にしなくなったら楽。









だって、大事なのはその時の膝ネースを外側に思いっきり張るということです。









そして、ちょっと低く構えるのがコツよ。





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安定したナイファン立ちができません。



指導者の「十字切って」の言葉で、








全員ナイファン立ちの姿勢になります。









これがうまくいかない。









納得した姿勢を作ることができません。









故に、その後の動作の時に、動いてはいけない膝が動くの。









なんでなんで。なんでよ??









「鼠径部を折って」「もう少し前かがみに」「もう少し深く沈め」「両膝を外側に張れ」









言われて、やるのですがまだ安定したナイファン立ちができません。











ナイファン立ち、ナイハンチ立ち、騎馬立ち いろんな言い方がされてます。








ナイファン立ち
足を開いてつま先は平行か多少内側に入れる立ち方








ナイファン立ちは、

自然立ちから踵をつま先の位置まで
まっすぐにして、幅の広い平行立ちになったら、
再び踵を45度外側に開く。
腰を高くしたままの足の形だけの内八字立ちは、
四股立ちをつくるための第5番目の立ち方であるが、
腰を真下に落として、両足を屈して外側に張るように
すれば“騎馬立ち”の立ち方となる。











ナイファン立ちは、

両踵は一直線上で、両踵の距離は片方の下腿を内側に横たえて、その隙間に拳が一つ半程度入る距離となる。両足先と外側部は正面に対して内側を向く。両膝は外側に張るようにして自然に曲げ、膝頭から下ろした垂線は両親指先の内側に接するところに落ちる。重心は両足間の中央に落ちる。(留意点)両脚の膝は内側に折れないようにする。




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