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弐段受けます。





黄色い信号は灯っていてもいいんです。









やっぱり弐段を受けます。








だって、弐段を取りたいんだもの。








道場での稽古を通じて、わたしは相手を思い遣り、








敬う気持ちを養うことができました。









自分の殻に閉じこもっていては気付きにくい、








他者の有り難さを実感できています。








だから、道場に集合しての稽古は大切なんです。








悪因悪果にはなりたくありません。








善因善果でいきます。








そして、自因自果を受け入れます。





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弐段への昇段審査に黄色い信号が、点滅して困ってます。



私は今、弐段を取りたいという気持ちに黄色い信号がemoji点滅している。










その理由の一つに、空手稽古に通っている教室の先生が発した言葉。










「〇〇君が参段を受けないから私も受けられない。」










私はその先生の、空手稽古での教えから空手に対する思い、姿勢の全部が好きemoji








過去の試合の実績もたくさん。










だから、早く参段になって欲しいと願っていた。










〇〇君は30歳ぐらいの男性。先生の年齢より25歳も若い。











「私 彼のような動きができないもの。」と先生はつぶやいた。









昇段審査で、年齢の差も見ないで、同格で比べられたら・・・・。










私なんか、弐段を受ける資格もないわぁ。










だって、どんなにどんなに努力しても、今の先生の動き、風格に届きませんから。










週6の空手稽古で、努力はしている私でもわかるよ。




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