弐段受けることにした。 物事を決めるのに軟弱な私ですが、 どう頑張ってもできないことが多々あり、 努力だけでは体現できないことから限界も感じています。 卒業試験だね。 「石が流れて木の葉が沈む」だね。 勇気を奮い立たせるために。 みなさんからの応援のコメントが欲しいです。 拍手をしていただけるとコメント記入欄が表示されます。 PR |
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『浩然の気』 天地に満ちている大きな気や物事にとらわれないおおらかな心持ち。 別の言い方をすれば、 わずらわしいことから逃れて、のんびりとした心持ちになること。 私の心に宿って欲しい。 |
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「至誠天に通ず(しせいてんにつうず)」 まごころをもって事に当たれば好結果がもたらせるという意味の慣用句です。 誠を尽くせば願いは天に通じるっていうけど、 全く、ダメでしたね。 努力しても、精一杯頑張っても、寝食を惜しんで空手の稽古をしても。 通じない人には通じないのです。 そう空手は人間形成、人格形成といっても、 審査する人に、愛がないからです。 |
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