紫夢(シム)たび じゃらんじゃらん
一生懸命に生きてますが、 まだまだ不十分。 もう一度空手の稽古を。
日本人は世界のために生きているのではありません。日本独特の文化を守って欲しい。
今日本がやらなければいけないことは、
日本人が納めた税金を日本人のために使って欲しいのです。
世界でいい子になるために、
環境問題に取り組み、外で燃やしてはいけない、
燃やすなら法的な環境基準に合うようにしなさい。
伝統的な火文化が消えてしまいました。
または、守るために複雑な手続きを求められています。
結果、ごみや気がダメになり、ごみ収集も有料になった。
そのことは、地球環境を考えれば正しいのでしょ。
でも、日本が苦しんで頑張っているのに、
世界中では環境に関係なく外で燃やしていますよ。
他がやっているからいいのではという考えではありませんが、
先を急ぎ過ぎて、日本人が苦労している姿を世界中の人は知りません。
環境政策を進めるなら、同じように日本人がやっている環境に対する取り組みを
世界中に知らせるためにお金を使ってくださいよ。
くだらない「おもてなし」という言葉を広めるより、
ずっとずっとずっと日本人のためになります。
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芸能人の名前を止めさせて欲しい。
今のマスコミを見ていると、
日本人を名乗りながら日本の考えを受け入れない人たちが多いです。
(感じるだけですが。。。笑)
そこで、政府は大胆な行動を期待したい。
芸能人の名前を止めさせ、本名だけにするのです。
そうすれば、芸能人の名前にかこつけて好き勝手な行動をしていたことが、
一目瞭然になります。
逃げ得は許しません。
『昭和15年、まずは3月に「芸能人の英語芸名が禁止」になりました。
内務省による芸名統制令では、「外人崇拝の悪風を助長するおそれがある」とされたからです。昭和17年2月になると、芸能界でもそのような自主規制が始まります。英語だけでなく、「カタカナを用いた芸名、コーラス名の禁止」です。』
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ただただ 一生懸命に生きてます。
