空手に行かなくなったら、気持ちがゆっくりしている。
これが普通のお年寄りの気持ちなのか?
無我夢中で空手の稽古に励んできたことは、
全く後悔していない。
むしろよく頑張れたと思う。
何事にも精一杯努力することが、
わが性分であったから。
「起こることは必然!」
そんな言葉をいただいた外国での生活を思えば、
日本での生活は楽ちんである。
何事にも理由があると思って生活してきた我が身。
突き詰めるのではなく、
ただ前を見て思うがままに進んでいいということだ。
PR
一生懸命に生きてますが、 まだまだ。