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型 アーナンクとセイサンのポイント



アーナンクの閉塞立ちからの一歩踏み込んでの四股両手受け(右は上段受け、左は右拳顔に合わせた正拳)









→半歩出ての前屈両手逆拳(ポイントは素早く両肘を閉めて出す)









→一歩出て四股追い突き。

もう一つのポイントは、三つの動作で頭は上下させない。目線は常に敵を見る。










セイサンの最終部分











四股中段外受けから、後ろ足の回転で前屈立ちにし、上体を正面を向く。









→左手の 孤拳(別名を鶴頭(かくとう))を右脇の下に忍ばせ、前足のひざを深く折り込んで前屈立ち(前体重)。









→前足のひざを帯び上まで上げ、正中線をブレさせず後ろに運び右手を引く。




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