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稽古は新流派なのに、古い流派のお偉い人が審査する。






一つひとつの動作、技に違いがあるのよね。









審査の時は、新流派でやっちゃった。









これダメだぁ。









もう弐段は受けないと思ったら、あれもこれもと不満が噴出。












新流派になったのに、審査は旧流派のお偉い人。










教えが違ってきたからやることも違うのに。











審査内容は前のまま。









というか前日教えられた審査内容と大きく違う。










そして、審査の目線は、新流派の教えではない旧流派の内容。












それも審査内容が、その場で旧流派のお偉い人の一言でころころ変化。











もうやってられない。追いていけないんだよなぁ。












これからの稽古では、審査対策か、新流派の教えをやるか。












迷いながらの稽古?そこには、愛がないんだよね。












新流派の親分が審査してよ。お願い。










私 もう歳とって体も限界なのだから。





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