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子供であれ、大人であれ、みんなに迷惑をかけたときにそれを止めるための日本語が失くなりました。瞬時に止められる言葉は、子供の時に教わるのです。



子供のしあわせを願うから言葉で注意するのに、







それが言葉の暴力として非難されるなら、








言葉を発しない方がいい。
















大人の言うことをきかない、







人の注意を無視して他の子供に邪魔をする、







社会のルールを知ってか知らずか勝手な行動で集団生活を乱す。







これは全て親の責任、







家庭で社会に出るための教育をしてこなかったからです。








言葉の暴力が、脳の成長に何らかの影響を与えるというならと、







きちんと証明してよ。








「バカやろう」と言わないで、







いや怒らないでわがままな子供を注意する仕方を提案してよ。








真面目に怒った大人がわりを食う社会は間違ってます。


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