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いい加減な気持ちの空手ではありません。頑張っているのです。




弐段試験を受けないと言っておきながら、心変わりした私。










なぜって、わかるでしょ。











「初めからできる人はいない。最後までできない人もいない。」











この言葉を信じて、空手の稽古に励んできましたよ。











週7回から8回も。











それでも合格できないのは私の力不足。











ですよね。











だけど、もう古希を超えたらそれも難しい。











まだまだ、空手の稽古は続けていますが、












「ダメならダメと言えよ。」











そう言われれば、私も諦めますよ。











一生懸命に努力しても、できないものはできないって知ってますよ。











古希まで生きてきたのだから。











それでも、夢を与えたくれて空手には感謝しています。











弐段になれなくても稽古は続けますよ。




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今までの思いを伝えるために、弐段試験を受ける。
















貴重な時間を消費するのはやめた。










ただし、消耗しても今回は弐段試験を受けようと思う。











もう審査なんて、私は使わない。











好きになった空手稽古も続けているのだから、











その成果を判断してもらう。











今回試験を受けるのはそれが唯一のねらい。











これは、頑張って空手稽古を続けてきた者が精一杯背伸びするための試験だ。











過去の試験の内容と毎回違わせ、戸惑わせる手法は素晴らしいが。











受かれば嬉しい、落ちたらなぜ落ちたのかを一つ教えて欲しい。













今回、弐段試験を受ける目的はもう一つ。











レポートに書きたいことがあるからだ。












批判かもしれないが、











最後の私の思いを書き連ねる。











一度も試験の最高責任者と語る機会はなかったのだから、












言いたい、聞きたいことを書きます。




















答えは求めません。空手の稽古は続けていきますけれどね。








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