今回は弐段の昇段試験を受けられそうもありません。
「なんだよー。心変わりが早いわね。」
って言われそうですが、
あたしの言葉じゃないのよ。
師匠に受けることについて、
いや違う、昇段試験の申込書を書いて持って行って
尋ねたのです。
「今回、昇段試験を受けさせていただいてもいいですか?」
『今回はちょっと厳しいかも。』
過去には返ってきたことのない言葉です。
あたし 即座に引き返しました。
[1回]
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もう一度弐段挑戦します。
今も空手の練習は続けていますが、
目標がないとだらだら稽古になって嫌なんです。
自分勝手に、「あともう少しなんでは?」とか「ひょっとしてくれるかも?」
なんて思っしまう、浅はかで欲張りな私がいます。
だったら、もう一回だけ受けてみよう。
でも、次はないです。
なぜって、お金がかかり過ぎますもの。
本当に今回で終わりっていうことで、
もう一人の私と約束しました。(笑)
[2回]
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