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佐賀弁の歌【うっせぇわ】を国会議員さん聞いてよ。根性ありますよ。日本政府の強い姿勢が真理を引き出しました。



この高園なぎささんの歌【うっせぇわ】♫のほうが








迫力満点で楽しく聞けます。







今の日本の政治家達に聞かせたいです。







このぐらいの迫力で世界の国々とわたりあって下さい。







やはり歌は聞いて楽しくないと、







つまらんばい。笑


















聞くにはクリックClick↓



佐賀弁のうっせぇわ
♫♪








追記






 この記事を見て、アメリカの日本に対する真意を







熟慮して欲しいと思いました。







権力者が言い間違えなんかしません。










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マイナンバーカードを保険証として使う時期を簡単に延期しないで。仕事はきちんとやりましょうよ。



言いたくありませんが、またですか。





仕事を何だと思っているのですか?





それとも外圧がかかって、利用の先延ばしですか?





または、入力の仕事を子会社の子会社、要するにどこかの国へ丸投げしていたのですか?




3月に利用すると言ったことをいとも簡単に延期できる甘さが仕事に対する無責任と言うことです。





そのことをはっきりさせない報道はいけない報道です。





きちんと誤りをただし、間違えたものは処分されるのが日本の仕事のルールです。





個人情報保護がそこに入り込む余地はありませんよね。




マイナンバー4000件誤入力 厚労省、カードの保険証利用延期
3/25(木) 21:57配信 毎日新聞

 マイナンバー(個人番号)カードを健康保険証として利用できる新システムで公的医療保険の加入者約4000人分の個人番号が他人と取り違えるなど誤入力されていたことが分かった。患者が受診する際、他人の個人情報が医療機関の端末に表示されるおそれもあるという。他にも患者情報が確認できないトラブルが相次ぎ、厚生労働省は予定していた3月下旬の本格運用を遅ければ10月に延期する。
 政府はカードを普及させるため、保険証との一体化を計画。受診時の本人確認がカードで済むオンラインシステムを構築し、健康保険組合など保険者に加入者のデータをシステムに登録するよう求めていた。今月4日から一部医療機関と薬局で試験運用を始めた。
 しかし、今月22日時点で、健康保険組合などが加入者の個人番号を登録した際、他人と取り違えるなどの入力ミスが約4000件あった。関係者によると、昨年10月に入力が始まった当初はもっとミスがあり、その修正が間に合わなかった。今年10月以降の本格運用では医療機関の端末から患者の薬の処方歴が閲覧できるようにするが、個人番号を取り違えたままだと他人の情報が表示される可能性があるという。

Webから引用



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