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紫夢(シム)たび じゃらんじゃらん

一生懸命に生きてますが、 まだまだ不十分。 もう一度空手の稽古を。

 中段外受け逆突きの極意、奥義。




空手の移動基本のひとつ「中段外受け逆突き」。








その時の中段外受けの役割にもう一つあった。









①突いてきた正拳の軌道を、中段外受けで己の体から外にずらす。









②そして、逆突きを突くわけだが、









その時、中段受けをした拳は握ったまま引くのではなく。









拳を開いていて相手の腕に添えて、合気をかけながら、









さらに小指を上にして後ろの敵に猿臂を食らわせるように帯まで素早く引く。







これが、中段外受け逆突きの奥義です。




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「徳嶺の恨」の棒は上から落とすのか、まわして落とすのか?



今 困って 迷ってます。








「徳嶺の恨」の棒を上から落とすのか、回して決めるのか。







刀であれば、重いから回して切るのが常套手段(ありふれた仕方)。







しかし、6尺棒の場合はどう何だろう。







上から叩き落すのか、回しての横から頭部を打撃するのか。







上から叩き落した場合、相手にしゃがまれれば威力は半上段受けされても同じ。







回しての横から頭部を打撃した時は、逃げようがなく、衝撃も大きいはず。








どっちなのでしょう??アドバイスを求めます。









正解がをなかなか見つけられないのが、空手の難しいところです。
















そうそう、ナイファン立ちは、なんとかなりそうです。自己練をしてみつけました。









なぜなら、足の踵ヒールを45度外に向けるを気にしなくなったら楽。









だって、大事なのはその時の膝ネースを外側に思いっきり張るということです。









そして、ちょっと低く構えるのがコツよ。





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