忍者ブログ

紫夢(シム)たび じゃらんじゃらん

一生懸命に生きてますが、 まだまだ不十分。 もう一度空手の稽古を。

「徳嶺の恨」の棒は上から落とすのか、まわして落とすのか?



今 困って 迷ってます。








「徳嶺の恨」の棒を上から落とすのか、回して決めるのか。







刀であれば、重いから回して切るのが常套手段(ありふれた仕方)。







しかし、6尺棒の場合はどう何だろう。







上から叩き落すのか、回しての横から頭部を打撃するのか。







上から叩き落した場合、相手にしゃがまれれば威力は半上段受けされても同じ。







回しての横から頭部を打撃した時は、逃げようがなく、衝撃も大きいはず。








どっちなのでしょう??アドバイスを求めます。









正解がをなかなか見つけられないのが、空手の難しいところです。
















そうそう、ナイファン立ちは、なんとかなりそうです。自己練をしてみつけました。









なぜなら、足の踵ヒールを45度外に向けるを気にしなくなったら楽。









だって、大事なのはその時の膝ネースを外側に思いっきり張るということです。









そして、ちょっと低く構えるのがコツよ。





拍手[1回]

PR

この記事へのコメント

Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
管理人のみ閲覧できます
 

カレンダー

02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

スポンサー

My Video

World-Word-翻訳

お気に入り記事

プロフィール

HN:
mumumu
性別:
非公開
自己紹介:
ただただ 一生懸命に生きてます。



カウンター

スポンサーリンク モバイル

Copyright ©  -- 紫夢(シム)たび じゃらんじゃらん --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Photo by momo111 / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]